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3日午前11時50分ごろ、南部町内船の県道で軽乗用車が対向車線にはみ出し、2台の自転車と衝突しました。
この事故で、自転車に乗っていた男性が甲府市内の病院への搬送中、死亡しました。

もう片方の自転車に乗っていた男性もけがをして病院に運ばれ手当てを受けていますが、意識はあり会話もできるということです。
警察は、軽乗用車を運転していた、富山市の派遣会社の社員、菊地達也容疑者(29歳)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。
現場は片側1車線のゆるやかなカーブで、警察は容疑を過失運転致死傷に切り替えて、菊地容疑者から事情を聞いて当時の状況を詳しく調べています
引用元 http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/1045051531.html
http://www.uty.co.jp/news/


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・自転車(ロードバイク型)は原型をとどめてないほど変形していることから、かなりの衝撃だったと考えられます。

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事故現場は片側1車線の県道10号線

・午前11時50分ごろ軽自動車が反対車線にはみ出しロードバイク2台と衝突した事故。ゆるいカーブの道で何故反対車線に軽自動車が出たのか?普通に考えれば、前を見ていなかったか速度の出しすぎでカーブに進入したかのどちらかだと思います。報道ニュースの映像ではブレーキ痕があるのかないのか確認できませんが、ブレーキ痕によって運転手の状況が色々と見えてくる感じします。



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車種は三菱 アイ
・ボンネット、フロントガラスの中央に凹みと割れからど真ん中で衝突したと考えられます。ブレーキ痕があるのかわかりませんが、かなりの速度で回避できなかったと予想できます。普通前から来る自転車に気づいたらハンドルを切ってこんなど真ん中で衝突しないと思います。


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現場道路は制限速度40キロ