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17日午前7時半すぎ、姫路市内の市道で横断歩道を渡っていた集団登校中の小学生7人に軽ワゴン車が突っ込み、男子児童2人をはねました。

 警察や小学校によりますと、はねられたのは、旗を持って列を誘導していた6年生と、先頭を歩いていた1年生の2人で、6年生は右足骨折の重傷、1年生は右足をすりむいて軽傷だということです。

警察は、車を運転していた姫路市の会社員・守丘勝己容疑者(61)を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕しました。守丘容疑者は出勤途中でアルコールは検出されておらず、警察の調べに対し、「事故を起こしたことに間違いありません」と話しているということです。

フロントガラスが曇っていて前がよく見えなかった』と警察に話していた」(付近の住民)

目撃者によれば、車は減速することなく横断歩道に突っ込んだということで、警察が詳しい事故の原因を調べています。
引用元
TBSニュース


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現場は信号のない片側1車線の交差点
・17日午前7時半すぎ、信号のない交差点の横断歩道を渡っていた小学生の列に軽ワゴン車が突っ込んだ事故。1人が重傷、1人が軽症という。
「フロントガラスが曇っていて前がよく見えなかった」容疑者が話しているのを付近の住民は聞いたことから、車のガラスが凍っていてよく見えない状態で運転していた?車が減速することなく横断歩道に突っ込んだとなると全く見えていなかった?よくそんな状態で車を運転しようと思ったのが謎です。何キロで走行していたのか気になります



現場道路は直線で制限速度40キロ