ドラレコ速報 事故ニュースまとめ

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    ハイブリッド

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    トヨタ自動車は9日、看板のハイブリッド車(HV)「プリウス」の新型車を発売した。6年半ぶりに全面改良した4代目プリウスの燃費は、最も良いモデルで国内最高のガソリン1リットルあたり40キロ。事前に予約を受け付けており、納車待ちが4カ月近い人気という。

     エンジンの燃焼効率をよくし、モーターを回す電気の損失を抑えることなどで、3代目よりも燃費を2割ほど改善した。同社のより小型のHV「アクア」などに奪われていた燃費国内トップの座を取り戻す。

    【新型プリウス発売 予約殺到、納車待ち4カ月 トヨタ】の続きを読む

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     レクサス(トヨタ自動車)は11月24日、クロスオーバーモデル「RX200t」「RX450h」の受注台数が、10月22日の発売から約1カ月(10月22日~11月24日)で約9000台になったと発表した。月販目標台数は500台/月で目標の18倍となる。

    「RX」には、直列4気筒 2.0リッター直噴ターボエンジンを搭載した「RX200t」と、V型6気筒 3.5リッターエンジンのハイブリッドシステムを搭載する「RX450h」をラインアップ。

     パワートレーン別受注台数内訳は、ガソリン車が約3000台、ハイブリッド車が約6000台となった。同社によると、エクステリアやインテリア、走行性能などが好評としている。

    【レクサス、発売後約1カ月で「RX」が月販目標の18倍となる約9000台受注】の続きを読む

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    トヨタ自動車は13日、主力ハイブリッド車(HV)の新型「プリウス」を国内で初めて公開した。

     カタログ上の燃費性能は最も良いタイプでガソリン1リットルあたり40キロ・メートルとなる見通しで、現行モデル(32・6キロ・メートル)より2割以上向上させる。
    国内では12月に発売し、2016年1月以降、北米など世界の主要市場に順次投入する。

     現在、国内で販売している乗用車の中で最も燃費が良いのは、トヨタの小型HV「アクア」とスズキの軽自動車「アルト」の37キロ・メートルだが、新型プリウスはこれを上回り、国内最高となる。

    【【話題】 新型「プリウス」リッター40キロ 12月に国内販売】の続きを読む

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    燃費性能に対する意識が高い消費者が多い日本で、ドイツの自動車メーカーが、エンジンと電気モーターを組み合わせ、充電もできるプラグインハイブリッドの乗用車を相次いで販売することになり、先行する日本メーカーとの競争が激しくなりそうです。

    プラグインハイブリッド車は、ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車に、家庭用のコンセントなどからモーターを動かす電池に充電することができる機能をつけたもので、電気だけでも走行できる距離が比較的長いのが特徴です。

    【【話題】フォルクスワーゲン BMW プラグインハイブリッド車販売へ】の続きを読む

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    スズキは、小型車の本格ハイブリッド車(HV)を発売する準備に入った。早ければ年内にも出す構えで、スズキが本格HVの車を出すのは軽自動車も含めて初めて。
    燃費はトヨタ自動車の看板HVプリウス並みの、ガソリン1リットルあたり30キロ台前半になる見通しだ。消費者に人気のHVの投入で競争力を高める。

    【【話題】スズキ、本格ハイブリッド車発売へ 燃費はプリウス並み】の続きを読む

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