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おととし8月、高知市でライトを付けずに自転車に乗っていて、停止を求めた警察官に衝突し死亡させたとして、傷害致死の罪などに問われている19歳の少年の裁判が、始まりました。
少年は、
「被害者に衝突するとは思っていなかった」
と起訴された内容を否認しました。

当時、高知市の高校3年生だった19歳の少年は、おととし8月、高知市の歩道で、ライトを付けずに自転車に乗っていた際に停止を求めた高知南警察署の警察官、川村直史さん(25)に衝突し、その後、死亡させたとして、傷害致死と公務執行妨害の罪に問われています。

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