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1日午前7時45分ごろ、仙台市泉区八乙女の県道で、
乗用車を運転していた男性会社員から「横断歩道を渡っていた子どもをはねた」と110番があった。
登校中だった市立八乙女小3年の男児が病院に運ばれたが、意識不明の重体。

泉署によると、現場は片側2車線で、信号のある横断歩道。男児が渡っている途中、直進してきた車にはねられた。
男性は「前方の確認が遅れた」と話しており、泉署は詳しい事故原因を調べる。
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